暖簾はのれん:読めない漢字:言葉で遊ぼう

暖簾は「のれん」だった。まったく読めなくてさんざん調べまくりでした。辞書を引くにもまったく読みが分からず探しようもありませんでした。:暖簾はのれん:読めない漢字:言葉で遊ぼう

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暖簾はのれん

暖簾は「のれん」と読むのだそうです。
ちなみに右側の文字は簾「すだれ」でした。たけかんむり(竹冠)から調べたり、したが健康の康だと思い込んで勘違いで調べまくっていました。
読みが分かってしまえば感じを探すのはわけないのですが、読みが分からない感じを調べるのは絵を言葉に代えるような感覚ですね。
久しぶりに読めない漢字「のれん」暖簾には時間をとられてしまいました。ひらがな表記だけでもいいように思いますがね。
暖簾(のれん)
【のれんの語源・由来】
漢字では「暖簾」と書き、本来は「のんれん(「暖」は唐音で「のん」)」であったが、転じて「のうれん」となり、「のれん」に変化した。
元々、暖簾は禅宗の用語で寒さを防ぐためにかけられた垂れ布をいい、簾の隙間を覆い暖めることから名付けられたもので、現在と同様の意味で用いられるようになったのは近世以降のことである。
屋号などを記して店先にかけられることから、のれんは店の信用なども意味するようになり、「暖簾分け(のれんわけ)」や「暖簾代(のれんだい)」という語も生まれた。
http://gogen-allguide.com/no/noren.html

これを見ると禅宗からの言葉でした。
暖簾(のれん)が禅宗から生まれた言葉とは驚きでした。


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